抵抗カラーコード計算ツール

4本・5本・6本帯の抵抗器をビジュアルで解読。
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抵抗カラーコードの読み方

4本帯の抵抗器では、最初の2本が有効数字、3本目が乗数、4本目が許容差を表します。 5本帯は精度を上げるために有効数字が3桁になり、6本帯にはさらに、 温度上昇に伴う抵抗値の変化を示す温度係数(ppm/°C)の帯が加わります。許容差の帯(金または銀が多く、 少し離れて配置される)が右側に来る向きで読み取ってください。

上で色を選ぶと、抵抗値・許容差の範囲・温度係数が即座に更新され、実際の見た目もライブプレビューで確認できます。